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アボガド
2007 /12 / 10 ( Mon )
先日「ためしてガッテン」のHPで興味ある記事をみましたので記録

マヨネーズ 脂肪+お酢+塩+卵  アボカド+お酢+塩
よって、 アボカド=脂肪+卵

生クリーム 牛乳+脂肪+砂糖  アボカド+牛乳+砂糖
よって、 アボカド=脂肪

【アボカドの成分】
水分 71%
脂質 19%
食物繊維 5%
タンパク質 3%
糖質 1%
なお、脂質の主成分はオレイン酸でした。

※オレイン酸は、適量であれば「悪玉コレステロールを下げる」働きがあると言われています。

【食べ頃】
アボカドを常温に置いた場合、1日で黒くなり、3日で食べごろを迎えます。5日以上置いておくと傷みが出てきます。しかし、冷蔵庫に入れておけば酵素の働きが押さえられるため、1週間を限度に保存がききます。
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14 : 31 | [情報]ガッテン | page top↑
冷めても美味しい野菜炒め
2007 /12 / 04 ( Tue )
↓この日の「もやしとニラ炒め」・・・(朝忙しくひげ根は取れなかった)
オットの朝食時6:20頃調理しました。
私が食べた時間は9:00過ぎだったかな?
作った時はシャキシャキでしたが・・・・やはり9:00過ぎはべったりとしていました。
その数日後だったと思います。

冷めてもおいしい野菜いため》の作り方を偶然見ました・・・ガッテンの再放送?

スタジオゲストの方に、冷めたもやし炒めを食べてもらったところ、「シャキシャキ」「全然水っぽくない」との感想でした。
このもやし炒めは、作ってから冷蔵庫で58時間保存しておいたものでした。
驚きですね。

お弁当持参の方は前日このように作り、忙しい朝は冷蔵庫から出して詰めるだけ・・・
一度試してみてはいかがでしょうか?


【材料】
サラダ油 または オリーブオイル 大さじ1
野菜(もやし・ニンジン・ピーマン などお好みで) 適量
塩、コショウ 少々

【作り方】
1.冷めたままのフライパンに油をしき、野菜を入れ、その後で着火します。
2.炎の先がフライパンの底につかない弱火にすると、およそ1分後に野菜の周囲から水分の泡が出始めます。この泡が勢いよく出ると細胞が壊れてしまう為、静かな泡がで続ける状態がポイントです。
むやみにかき混ぜず、フライパンと接している野菜に透明感が出てきたら、軽くあわせることを繰り返し、野菜全体が透き通ったら、塩コショウをして完成。(時間の目安は、8~9分です)
12 : 56 | [情報]ガッテン | page top↑
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